虚弱だったノラドラが本気で心身の自己改善に乗り出し、どんどん元気に幸せになっていく実録ブログ(のはず)。なんと、ブログ連載中にアラフォーで結婚。またも体調を崩しぎみ。これではいかん!頑張るぞ~!
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ノラドラです。「今どき一家 ノラ家の日常」では一足お先にお世話になっています。ここはノラ家の次女、ドラの、まったりプライベートなコーナーです。よろしくお願いします。

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☆ノラドラセレクト☆


私が実践中!(^-^)


これまでに記事で紹介した本などのまとめ


私もやってる宝地図。部屋に貼ってます。(^-^)。



 
       
難しいけどすごい本です


 

        
お掃除で開運する本!




      
私のヨガの先生の本




        


        
「草花木果」、本当にいいのかな?と思ってお試し中。たしかに気持ちいいです。


 

        
吹き出物の私はどくだみシリーズ。よいかも。↓

    
 

        
ただいま、実施中!

        

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おはようございます、「ノラ家」のノラドラです。

4月末から5月半ばまでのカゼのせいで、体力が後退していたのですが
(風邪って大損失だなぁ)、6月も半ば、また普通の体力に戻ってきました。

一度風邪をひくと、それまで頑張って丈夫になっていたのに、
大きく後退するし、いろいろなリズムがガタガタ崩れますね。

ヨガの行も体調がわるいと、やっぱりちょっとなおざりになるし、
もう、コルギメソッドも中断してました。また復活していますが。

とにかく、自分の生活リズムを崩さないようにして、
無理をしないこと、これにつきますね。




さてさて、あまりに更新が空いたので、前回紹介したシルバーバーチの言葉、
ちょっとご紹介です。


霊が語った、というと怖いですが、こういう言葉です。



「たった一つの魂を高揚してあげることができたら、
喪の悲しみに沈む一つの魂に慰めを与えることができたら、
意気地のない一つの魂に生きる勇気を与えてあげることが
できたら、人生に疲れ切った一つの魂に生きる力を
与えてあげることができたら、それだけで十分に
やり甲斐のある仕事といえるのではないでしょうか。」



自分の人生があまり人の役になっていないとか、有意なものに思えなくなったときに
救われるような気がします。
私も、少しも尊敬される仕事もしていないし、
アラフォーになっても独身だし、見方によってはかなり「しょぼい」人生なのですが、
この言葉からすると、それほど多くのことや大きなことを求められているわけでは
ないように思います。

この言葉が教えてくれているのは、

そばにいる人に悩み苦しむ人がいたら、真心を尽くせということじゃないかと思います。

私の周りには高校時代から自殺しようとする人が
何年にもわたって、何人もいましたが
(最近までいました)、
それを渾身で止めてきました。
大変にエネルギーのいる、時には自分がボロボロになって
しまう苦しい年月でしたが、
皆、そこから抜け出て、「ありがとう」と言って幸せになって行きました。

一人は去年結婚し、もう一人はこの4月に結婚しました。
本当に良かったなぁ…って思います。

しーちゃんに会わせてもらえたのはこの年月に対する
ご褒美かもしれません。





あと、私自身が落ち込んでしまった時に、私が参考にし、自分自身に言い聞かせた言葉。


66「人間は地上生活の間に何度か暗い影の時代を送らねばならないようになっているのです。
その陰の中に入ったら、それは人生の一部であって、全部ではないことを自分に言い聞かせなさい。影は太陽の光があるからこそできるものです。あなたの目にはみえなくても太陽は輝いているのです。」


あと、

「最高のものを知るには最低(どん底)まで落ちなければならないのです」

という内容の言葉もあったりします。

試練があるのはこのためなのですね。

こうしてみると、昨日「ノラ家」で終わった、曾祖父シリーズ第二部の曾祖父に
ピッタリな言葉のような気がします。




●しーちゃんがお掃除で得ている御加護にぴったりの言葉

23
「人のために何かをしてあげようとするとき、それが当を得たものであれば、それに必要な手段が必ず用意されます。無視されることは決してありません。何かが生じたときは必ず援助の手が差し伸べられるものです。」

28
「あなたが人のために役立つことをしようと努力するとき、必ず背後には複数の進化せる霊が集結して援助してくれます。決して見捨てては置きません。といって、それで物事がらくに成就されると期待してはいけません。必ず困難はつきまといます。面倒なことも生じます。が、、きっと成就されます。霊の世界からの協力者は決して降参しません。あなたが投げ出さないかぎり、いつまでも、勝利するまで味方になってくれます。」


64
「物質の世界において誰かが奇特な行いをしようとする時、霊界においてそれを支援しようとする例がすぐさま馳せ参じます。善行が無駄に終わることは決してありません。ねぜなら霊界側では人類の向上のために役立つことをする人にいつでも援助の手を差し伸べる用意がなされているからです。」



とか。


わー、こうして見ると、バンバン「霊」って出てきますね。
でも私、この本で「霊」という言葉の印象が変わったんですよね。
見ただけでこの字、怖いし、もともと完璧に嫌なイメージだったんだけど、
この本で、確実にいいイメージに変わりました。



だんだん怪しいブログになってきましたね~。(^-^)

このへんにしとこう…。


ご興味のある方は、読んで絶対に損はないですよ。

しーちゃんに会った時には最近は普通に
「うーん、これは霊界の采配か。」と冗談でよく言っています。
だんだん怪しい二人になっています。

でも、なにか問題や課題がでてきたときに、
「た、試されている!」「霊界の采配か!」なんて言っていたら
どこか一歩引いて冷静に受け止められて、
笑えるような気がします。





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